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わかばマークのMacの備忘録
初心者による Mac OSX の便利な使い方や、ソフトウェアの紹介など、Macのこといろいろ。

2016 / 12

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invisibliX
icn_invisibliX.jpg
invisibliX : ファイルの不可視・可視を切り替える
OS10.5以上(UB)
フリーウェア


Finder上でのファイルの可・不可視を切り替える「invisibliX」の紹介です。

起動すると下のようなウインドウが表示されます。
090720ix1.jpg
ここのツールバーの「SHow」アイコンをクリックすると、Finderが再起動してすべての不可視のファイルを可視にします

Hide」のアイコンをクリックすると、Finderが再起動して元の状態に戻します。




また、invisibliX は個別のファイルの可視・不可視を切り替えることができます。

不可視にしたいファイルをウインドウにドラッグ&ドロップするか、「or Brouse」ボタンでファイルを選択します。
090720ix2.jpg


これで「Hidden」にチェックを入れると、そのファイルはFinder上で不可視となります。
090720ix3.jpg
またチェックを外せば、普通の可視ファイルに戻ります。


元々から不可視の、名前が「. (ドット)」で始まるようなファイル(「.DS_Store」など)には、Hiddenのチェックを付けたり外したりしても、効果はありません。



Trash」ボタンは、ファイルをゴミ箱へ移動するものだろうけど、僕の環境ではなぜか機能しませんでした。






この記事では invisibliX 2.1 を使用しています。

(ダウンロードリンク)
Site top page : Entrée
Download page : my.Ware Freeware for Mac OS X

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Utility | CM:0 | TB:0

tag : 不可視  ファイル属性  Finder 

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