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「Spotlight」は、いつの間にかファイルのインデックスを構築し、その結果 素早くファイルを検索できる便利なものです。
しかし、数あるファイルの中には「Spotlightに検索されたくない」秘密のファイルがあったりします。(・з・)エロイナ!
そんなときは
システム環境設定>Spotlight>プライバシー
を開き、「+」ボタンで除外したいものを選択すれば、Spotlight の検索から除外することができます。

もっと手早くやろうと思えば、除外したいものに「.noindex」という拡張子を付けます。
例えば「むふふ まるひフォルダ」という名前のフォルダがあったとします。
普通にSpotlight検索すると、ちゃんと表示されます。

これを「むふふ まるひフォルダ.noindex」と言うフォルダ名にして、Spotlightで検索すると、結果に表示されなくなります。

もちろん、このフォルダの中身も検索されなくなります。
「むふふ まるひフォルダ.noindex」の中のファイルはこんな感じです。

これを「ねこにゃん」で検索してもヒットしません。

(・з・) これを作った人は
http://wakabamac.blog95.fc2.com/blog-entry-490.html
メニュー>システム環境設定>言語環境パネル>言語タブ
を開いて、例えば「英語環境」にしようと思えば、下のウインドウで「English」を「日本語」の上にドラッグして移動し、再ログインすれば英語環境になります。

これで英語に対応しているアプリケーションはすべて英語表記になります。
僕は英語は苦手なのでもちろん、日本語環境にしています。
ただ アプリケーションによっては、これは英語環境の方がいいと言う場合も稀にあります。しかし、上記の方法だとすべて英語になってします。
そのなときは、Finderでそのアプリケーションを選択して command+I(アイ) でプロパティウインドウ(or インスペクタ)を開きます。

ここの下側の「言語 : 」のところで「日本語」のチェックを外し、「英語」にチェックを入れます。
ちなみに、このとき不要な言語を選択して「-」ボタンをクリックすれば、その言語リソースは削除されます。
こまめにやれば、ハードディスクの容量確保に役立ちます。
(間違っても「英語」は削除しないほうがいい)
これで、そのアプリケーションを起動すると、そのアプリケーションのみが「英語環境」になります。( ・ิω・ิ)

この方法では、言語環境を変更できないものもあります。
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このときに、optionキー を押しながらスクリプトを選択すると、スクリプトエディタで、そのAppleScriptを開きます。

素早く編集したいときなどは、便利です。
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