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わかばマークのMacの備忘録
初心者による Mac OSX の便利な使い方や、ソフトウェアの紹介など、Macのこといろいろ。

2020 / 02

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http://wakabamac.blog95.fc2.com/blog-entry-870.html

Safari Tidy plugin
icn_SafariTidyplugin.jpg
Safari Tidy plugin : 表示しているサイトの(X)HTMLの構文をチェックする
SIMBLプラグイン
OS10.4.11以上(UB)
ドネーションウェア


Safari Tidy plugin | appling weblog』で知った、Safariで表示しているサイトの(X)HTMLの構文をチェックするSIMBLプラグイン「Safari Tidy plugin」の紹介です。


インストールはダウンロードして解凍した「safaritidy.bundle」ファイルを下記の場所に保存します。

(個別ユーザで使用する場合)
/Users/登録アカウント名/Library/Application Support/SIMBL/Plugins/

(すべてのユーザで使用する場合)
/Library/Application Support/SIMBL/Plugins/

Safariを起動中であれば、再起動後にプラグインが有効になります。




インストールすると、Safariのウインドウ右下のステータスバー上に、下のように警告やエラー表示、警告の数が表示されるようになります。

090305stp2.gif

090305stp1.gif

下の「155 warnings」はウチのサイトです。

これをクリックすると、そのサイトのどのHTMLソースを表示するかを選択するウインドウが表示され、選択してダブルクリックすると、そのソースを表示します。
090305stp3.gif
(このウインドウは表示されずに、そのままソースを表示することもあります。ウチのようにGoogleアドセンスを導入していて、HTMLソースが複数ある場合などに表示されます。)


ソースは下のように上下2ペインで表示されます。
090305stp4.gif
(「SafariStand」を利用している人は、SafariStandの「HTMLソースの色付け」機能が優先されるので、そこのチェックを外すと「Safari Tidy plugin」でのソース表示が可能になります。)

上部にHTMLソース、下部にエラー・警告箇所の行番号、どういった内容かの情報などが表示されます。

ソースの警告箇所は赤い文字で表示され、下部ペインで項目をダブルクリックすると、その行のどこかを選択します。



警告やエラーの基準は「HTML Tidy Project Page」に依ります。



各種設定は、Safariの環境設定( command+, )の「Tidy」タブで行います。
090305stp5.gif



Webサイトを持っている人、作ろうとしている人にとっては、便利な指針となるかも。ただし、僕の場合は警告されても、そこをどう直せばいいのか、よく分からないんだけど・・・。






この記事では Safari Tidy plugin 0.2.5、Safari 3.2.1 を使用しています。
(Safari4 beta に対応している Safari Tidy plugin 0.2.6 も公開されています)

(ダウンロードリンク)
Site top page : Safari Tidy plugin
Download page : Safari Tidy plugin | Download



(関連記事)
SIMBL --- Cocoaアプリケーションの機能拡張プラグイン

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Internet | CM:0 | TB:0

tag : Safari  HTML  SIMBL 

+

http://wakabamac.blog95.fc2.com/blog-entry-869.html

Visor
icn_Visor.jpg
Visor : ターミナルのウインドウを画面上部を覆う「バイザー」のようなものにする
SIMBLプラグイン
OS10.4、OS10.5(UB)各対応
フリーウェア


ターミナルのウインドウを画面上部を覆う「バイザー」のようなものに変更するSIMBLプラグイン「Visor」の紹介です。

インストールはダウンロードした「Visor.bundle」ファイルを

/Users/登録アカウント名/Library/Application Support/SIMBL/Plugins

に保存し、ターミナルを起動(or 再起動)します。




ターミナルを起動したあとに、例えばSafariを最前面に表示していたとします。
090304vs3.jpg

この状態で control+F1 のホットキー(デフォルト設定)を押すと、画面上部からせり出すようにしてターミナルのウインドウが表示されます。
090304vs4.jpg
画面上部を覆う「バイザー」のようなウインドウで表示します。


ここで、普通のターミナルのウインドウと同じように、いろいろUNIXコマンドを実行できます。
090304vs5.gif

表示している最中に、別の場所をクリックするか、もう一度ホットキーを入力することで Visor は隠れます。


メニューバーに表示されるアイコンから、Visor を表示することもできます。
090304vs6.gif


上記のメニューエクストラ、もしくは
ターミナルメニュー > Visor Preferences...
から、Visorの環境設定ウインドウを開けます。
090304vs2.gif

ここでホットキーや、メニューアイコンの表示/非表示などの設定ができます。



Visorプラグインをインストールしていても、普通のターミナルのウインドウを開くことはできます。

それと、Visor をインストールしていると、ターミナルは終了できません
一度ターミナルを起動したら、ずっと起動しっ放しです。
終了させる場合は、強制終了させます。







この記事では Visor 1.5a1 を使用しています。

(ダウンロードリンク)
Site top page : Blacktree
Download page : blacktree-visor - Google Code



(関連記事)
SIMBL --- Cocoaアプリケーションの機能拡張プラグイン

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Utility | CM:0 | TB:0

tag : Terminal  SIMBL 

+

http://wakabamac.blog95.fc2.com/blog-entry-859.html

PlugSuit
icn_PlugSuit.jpg
PlugSuit : SIMBLやInputManagerの各プラグインを管理するマネージャーソフト
PreferencesPane
OS10.5以上(UB)
フリーウェア


SIMBL や InputManager のほとんどの各種プラグインを管理するマネージャーソフト「PlugSuit」の紹介です。


【 PlugSuit - 使い方 】


PlugSuit はシステム環境設定ペインなので、
システム環境設定PlugSuit
のウインドウを開いて、各種設定を行います。

Extenders」タブには PlugSuit で管理できるSIMBLプラグイン、InputManagerプラグインがリスト表示されます。
090229pst5.gif

ここの各プラグインの「✓」を外すと、そのプラグインは使用不可となります。
※ InputManagerプラグインの「✓」は外せんません。
SIMBLプラグインのみ、使用可/不可の入り切りができます。
(もしかしたら僕の環境だけかも?)

プラグインが働くアプリケーションを再起動後に、ここでの設定が有効になります。



新規プラグインをインストールするときは、「Extenders」タブのリストにそのプラグインをドラッグ&ドロップするか、「」ボタンでダイアログから選択します。

登録すると、SIMBLプラグインなら
/Users/登録アカウント名/Library/Application Support/SIMBL/Plugins/
に保存されます。

」ボタンは、選択しているプラグインをゴミ箱に移動します。ただし、そのプラグインが機能するアプリが起動中であれば、ゴミ箱移動できません。




Disable It」ボタンをクリックして、PlugSuit を「OFF」にすると、「Extenders」タブでリストされているすべてのプラグインは無効となります。



Exclude Applications」タブで登録したアプリケーションでは、PlugSuit の「Extenders」タブで表示されたすべてのプラグインを無効にします。
090229pst6.gif





【 PlugSuit - インストールと準備 】


ダウンロードした PlugSuit はインストーラーを使ってインストールします。
090229pst1.gif

/Users/登録アカウント名/Library/PreferencePanes/

の場所に「 PlugSuit.prefPane 」がインストールされます。

090229pst2.gifインストール完了後に

システム環境設定PlugSuit

を開き、「Enable It」をクリックして起動します。
(起動中はアイコンが青くなります)

初めてのときは、管理者ユーザのパスワードを求められます。


※PlugSuit は  SIMBL と併用することはできません。

「SIMBL」がインストールされている状態ではコンフリクトするので、PlugSuit は機能しないようになっています。

SIMBL を使っている人は
/Library/InputManagers/SIMBL/
の「SIMBL」フォルダを、別の場所に移動するなどしてから、PlugSuit を使用するようにしましょう。




と言うよりか、すべてのユーザアカウントで共通で使える「Library」フォルダ(/Library)の元にプラグインが存在すると、それらのプラグインをマネージメントできないようです。
(「PlugSuit」をホームフォルダ内にインストールしたのだから、当然と言えば当然のことか・・・)

InputManagerプラグインは、OS10.5では
/Library/InputManagers/
にインストールしないと使えないので、その場所のままでは PlugSuit で管理することはできず、「Unmanage」タブに各プラグインがリストされます。
090229pst3.gif
※「Unmanage」タブでリストされても、そのInputManagerプラグインが使用できない訳ではありません。PlugSuit の管理下にないだけの話です。



そこで、OS10.5では本来機能しない
/Users/登録アカウント名/Library/InputManagers/
の場所に「InputManagers」フォルダを新たに作り、そこにプラグインを保存するようにしてみました。

これで、「SwitchToUS」や「Glims」などの各種InputManagersプラグインも機能し、且つ PlugSuit の「Extenders」タブで表示されるようになります。
090229pst4.gif
※ただし、「Extenders」タブで InputManagerプラグインは、リスト表示されても、チェックの入り切りは(僕の環境では)できません。



各種SIMBLプラグイン(SIMBL本体のことじゃない)を、
/Library/Application Support/SIMBL/Plugins/
に保存している人も、同じような感じでホームフォルダ側に保存すれば、PlugSuit で管理できるでしょう。

元々 ~/Library/Application Support/SIMBL/Plugins/ のホームフォルダ側の場所にプラグインを保存している人は、そのままで使えます。


プラグインを移動したあとには、各アプリケーションで有効にする為に、一応再ログイン or 再起動した方がいいでしょう。



書いてる途中に思ったけど、PlugSuit をインストールするときに
/Library/PreferencePanes/
の方にインストールすれば、話が早かったかも?しれません。
(試してないから分からないけど・・・)





(PlugSuit をちょっと使ってみた感想)
まだ、PlugSuit を導入したばかりですが、いまのところ、普通にSIMBLを使っていた頃と比べて、不具合は感じられません。
SafariStand」や「Glims」、「SwitchToUS」などの各種プラグインは正常に機能するようです。

プラグインで、インストーラーでインストールするタイプのものは、インストール後に保存場所を変更したりするので、その辺りがちょっと面倒です。

Safari 4 beta を試そうと思い、プラグインの管理を簡単にやろうと導入したのですが、早くも Safari4 でも機能するようにアップデートされたプラグインがいろいろと公開されているようです。
Safari 4 で動作するプラグイン - soundscape out』参照





(関連記事)
SIMBL --- Cocoaアプリケーションの機能拡張プラグイン



この記事では PlugSuit 1.57 を使用しています。

(ダウンロードリンク)
Site top page : ∞labs
Download page : ∞labs · PlugSuit

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Utility | CM:2 | TB:0

tag : 管理マネージャ  SIMBL  InputManager  PreferencePane 

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http://wakabamac.blog95.fc2.com/blog-entry-813.html

SafariRefManage
icn_CMPlugin
SafariRefManage : Safariのリファラを管理・制御する
SIMBLプラグイン
OS10.4以上(UB)
フリーウェア


Safariのリファラを管理・制御することができるSIMBLプラグイン「SafariRefManage」の紹介です。



【 リファラとは? 】

「リファラ(referrer)」というのは、リンク元のことで、よくアクセス解析などに使われています。

例えば「確認くん(VIA the UGTOP)」というサイトのリンクを貼ます。
このハイパーリンクからこのサイトへ移動すると「どこのURLから来たか」という項目は、「http://wakabamac.blog95.fc2.com/」などのウチのURLアドレスになっていると思います。
これがリファラです。


自分のdeliciousブックマークから、「確認くん」へと移動すると、下のようにリファラが表示されます。
090129srf1.gif




【 SafariRefManage - 使い方 】


SafariRefManage はこのリファラを管理できるようにするプラグインです。
インストールすると、Safariメニューに「Manage Referrer」という項目が追加されます。
090129srf2.gif

これを選択すると、下のようなウインドウが表示されてサイト登録、リファラの設定を行えます。
例えば「Add」ボタンで新規登録して、「URL Pattern」に確認くんのURL「http://www.ugtop.com/spill.shtml」を登録してみます。
090129srf3.gif

「Referrer」の設定でリストから項目を選択します。

<Normal> の場合
普通にリファラを返します。
例えば、自分のdeliciousブックマークから、「確認くん」へと移動すると、下のようにリファラが表示されます。
090129srf1.gif


<Block> の場合
リファラをブロックして返しません。
確認くんでリファラを見ても「(none)」と表示されます。
090129srf4.gif


<Forge> の場合
アクセス先のルートドメインを、リファラとして返します。
確認くん「http://www.ugtop.com/spill.shtml」であれば、
「http://www.ugtop.com/」をリファラとします。
090129srf5.gif


<Custom> の場合
リファラを自分で設定できます。
例えば下のように「http://www.hoge.com/」と設定します。
090129srf6.gif

これで確認くんのリファラを見てみると、設定した「http://www.hoge.com/」がリファラとなります。
090129srf7.gif





【 SafariRefManage - 使用例 】


リファラを制御して、いったいどういった場合に使うのかというと、例えばFC2ブログではアップロードした画像などは、サーバー負荷軽減の為なのかFC2以外からのリファラでの直接のリンクをブロックする仕様になっています。

Google Reader などで自分のブログを見ると、画像が「?」マークになって表示されないことがあります。
090129srf8.gif


そこで SafariRefManage を使ってリファラをコントロールしてみます。
URL Pattern - http://blog-imgs-*.fc2.com/*
Referrer - <Custom> - http://*.blog*.fc2.com/
と設定します。
090129srf10.gif
ワイルドカードが使えます。「*」は任意の長さの任意の文字を表します。

(上の画像をアップロードしてから思ったけど、カスタムのリファラの設定はこれでいいのかな?とちょっと疑問・・・。ワイルドカードを使っていいものやら?でもGoogleReaderとかで画像読み込みできるので、あまり深く考えないようにします・・・。)


('09/03/18追記)
コメントで作者さんから指摘頂きました。
Referrer の <Custom> で設定するURLにワイルドカードは使えません

従って上記のFC2に対してのリファラのURLではまずいのですが、「Google Reader にFC2ブログの画像ファイルを読み込む」という目的は達成されてしまいます。

僕はいいかげんなのでこのまま使ってるけど、気になる人は直した方がいいでしょう。
(追記おわり)



これで Google Reader を開いて見ると、FC2ブログの画像もちゃんと読み込めます。
090129srf9.gif


livedoorReader などでもFC2ブログに対して同様の効果が得られます。


参考 : Safariでリファラを管理するためのSIMBLプラグイン『SafariRefManage』 | Macの手書き説明書





【 SafariRefManage - インストール 】


まず、SIMBL をインストールします。

そしてダウンロードした「SafariRefManage.bundle」ファイルを下記の場所に保存します。

(個別ユーザで使用する場合)
/Users/登録アカウント名/Library/Application Support/SIMBL/Plugins/

(すべてのユーザで使用する場合)
/Library/Application Support/SIMBL/Plugins/

Safariを起動中であれば、再起動後にプラグインが有効になります。


('09/02/21追記)
「SafariRefManage」を使用していると、Safariで動画を開いたりするときに、稀にクラッシュすることがあります。
「SafariRefManage が原因です」みたいなことがレポートで表示されます。

ですから自己責任において、使用して下さい。
書き忘れてました。
(追記おわり)






この記事では SafariRefManage 0.2.5 を使用しています。

(ダウンロードリンク)
Site top page : BONNOH FRACTION 13
Download page : SafariRefManage – Uzume Project – Trac

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Internet | CM:2 | TB:0

tag : Safari  Referrer  SIMBL 

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http://wakabamac.blog95.fc2.com/blog-entry-627.html

iPlace
icn_iPlace
iPlace : Safariのコンテキストメニューで画像ダウンロードを支援する
SIMBLプラグイン
OS10.4以上(UB)、Safari2.0.4以上、SIMBL0.8.1以上
ドネーションウェア


X-OSK » Blog Archive » iPlace(Safariで現在ページの画像抽出・Download支援)』で知った、Safariのコンテキストメニューで画像ダウンロードを支援する
SIMBLプラグイン「iPlace」の紹介です。



【 iPlace - インストール 】


手動でインストールする場合はダウンロードした「iPlace.bundle」ファイルを下記の場所に保存します。

(個別ユーザで使用する場合)
/Users/登録アカウント名/Library/Application Support/SIMBL/Plugins/

(すべてのユーザで使用する場合)
/Library/Application Support/SIMBL/Plugins/

Safariを起動中であれば、再起動後にプラグインが有効になります。





【 iPlace - 設定と使い方 】


iPlace をインストール後にSafariを起動すると、
control+クリック(右クリック)で表示されるコンテキストメニューに

iPlace Images
iPlace Image ▶

の2つの項目が追加されます。
(※画像をクリックしてコンテキストメニューを表示したときのみ)
080924ip1

これらのコンテキストメニューから、Safariで表示しているページの画像ファイルを、登録したフォルダへとダウンロードできます。



また、Safariの環境設定( command+, )に「iPlace」タブが追加されます。
080924ip2

一番上の「Enable iPlace」のチェックボックスで使用/停止の切り替えができます(デフォルト設定では「on」)。

Ignore images:」のところで、(下記で説明する)別ウインドウ内で表示される画像のフィルタリングを設定できます。

除外するファイルフォーマットの拡張子縦・横の最低サイズファイルサイズを指定できます。
サイト内で表示されるアイコンなどの画像もピックアップされるので、ここで設定をしておいてフィルタリングしておくと使い易いです。


Locations:」で、画像ファイルのダウンロード先のフォルダを指定できます。
デフォルトでSafariで指定している「ダウンロードしたファイルの保存先」のフォルダが登録されます。

複数のフォルダを登録できるので、画像ファイルの種類に応じて保存先を選択できて便利です。

ここで登録したフォルダは、コンテキストメニューの「iPlace Image ▶」のサブメニューに表示されます。
080924ip3

これで、どれかのフォルダを選択すると、その画像が指定フォルダへダウンロードされます。



コンテキストメニューの「iPlace Images」を実行すると、現在Safariで開いているページのすべての画像が別ウインドウで一覧表示されます。
(環境設定でフィルタリングしたものは除く)
080924ip4

この画像の中からダウンロードしたいものを、左カラムに表示されているフォルダ(点線で囲われているところ)にドラッグ&ドロップすれば、ダウンロードして指定フォルダに保存します。

ダウンロードしたものは、同じものを間違ってダウンロードしないように、このリストから除外されます(ウインドウを開き直すと元に戻る)。

command+A や、command or shiftキーを押しながらクリックすると複数選択できるので、一気にダウンロードできます。




ダウンロードしたい画像を、指定フォルダに直接保存できるので、画像収集にはもってこいのプラグインです。






この記事では iPlace 1.0.1 を使用しています。

(ダウンロードリンク)
Site top page : Tekuris
Download page : Tekuris




(関連記事)
SIMBL --- Cocoaアプリケーションの機能拡張プラグイン
コンテキストメニュー --- 基本的な説明

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Internet | CM:0 | TB:0

tag : Download  Safari  SIMBL  ContextMenu 

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